日付の暗算を少し減らせます
日数計算(経過日数)
あれからどのくらいたちましたか?日付を選ぶと、その日から今日までの日数を計算できます。終了日を変えれば、2つの日付の間の日数も数えられます。
経過日数
- 週で表示
- 暦上の月で表示
○日前・○日後は何日?
今日、またはほかの好きな日付から、さかのぼったり先へ進めたりして数えます。
日数はどのように数えますか?
お住まいのタイムゾーンで、開始日から終了日までの暦上の日数を数えます。終了日は最初は今日になっています。今日は0日前、昨日は1日前です。開始日は、数えるように選んだ場合を除いて含めません。
開始日(初日)も数えるべきですか?
何を数えるかによります。何かがどのくらい前にあったかを知りたいときは、このオプションをオフのままにします。昨日したことは1日前です。開始日を1日目として数えるには、オンにします。すると、1月1日から1月10日までは9日ではなく10日になります。カップルが付き合ってからの日数を数えるときや、旅行の日数を数えるときによく使われる数え方で、最初の日と最後の日の両方が合計に含まれます。
週、月、うるう年はどう扱いますか?
7日を1週間として数え、残りの日数は別に表示します。暦上の月は、可能な限り同じ日付で区切り、日数の少ない月では月末を使います。たとえば、うるう年ではない年の1月31日から2月28日までは、暦上の1か月です。暦上の12か月を1年として数えます。
うるう日も含まれます。夏時間による時刻の変更で、暦上の日数が増減することはありません。日付を計算するツールなので、厳密な時間数や時刻は測定しません。
何日前の日付はどう調べますか?
2つ目の計算ツールを使います。日数を入力し、前か後かを選んで、基準日を選びます。基準日は最初は今日になっているので、今日の90日前を計算すると、90日前の日付がわかります。後を選べば、今日から30日後、90日後、100日後の日付を調べられます。
今日は今年の何日目ですか?
このページの上部に、1月1日を1日目として今日が1年の何日目か(通算日)と、今年の残り日数を表示しています。平年は365日、うるう年は366日なので、うるう年では3月1日以降の通算日がすべて1つ大きくなります。
今年に入ってから経過した日数を数えるには、開始日に1月1日を選び、終了日は今日のままにします。「開始日を1日目として数える」をオンにすると、通算日と同じ数になります。
どんなことに使えますか?
ヘアカット、休暇、実家への電話、フィルター交換などから、どのくらいたったかを確認できます。継続して記録するヒントは、家事と家のメンテナンスのガイドをご覧ください。
選んだ日付は保存されますか?
選んだ日付は、このページを開いている間だけ保持されます。計算ツールが保存したり、サーバーに送信したりすることはありません。日付と履歴を残すには、Last Timeに追加してください。